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過去の学術集会
これまで開催した学術集会のテーマ、基調講演などの内容をご紹介します。
第27回 2017年
メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
 

自己評価の反復による看護職者の自律と発展
院内教育の評価−研修の質向上を目指して−

自己評価がもたらす看護実践・教育への効果

宮芝 智子

前橋テルサホール[群馬] 
第26回 2016年
メインテーマ
基調講演

シンポジウム

学術集会会長
開催場所
 

職業継続を導く看護職者の叡智
看護師の問題解決力向上への支援
−質の高い看護の提供をめざして−

看護職者が直面する問題と問題克服の試み

鈴木 美和

千葉大学けやき会館[千葉] 
第25回 2015年
メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
 

看護職者の可能性を拓く研究の継続
看護教育学に導かれたキャリア・ディベロップメント

研究の継続-その意義と課題-

松田 安弘

前橋市民文化会館[群馬] 
第24回 2014年
メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
 

看護職者の学習継続とキャリア発達
少数者としての職業経験−個性輝く職業活動の展開に向けて−

大学院進学による学習成果と実践への適用-その現状と課題-

吉富 美佐江

前橋テルサホール[群馬] 
第23回 2013年
メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
 

看護職者の発達を支える教育の実現
プリセプター準備教育への具体的提案−研究成果の蓄積と活用−

魅力的な看護継続教育の展開とその課題

山下暢子

前橋テルサホール[群馬]  
第22回 2012年
メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
 

看護職者のキャリア発達とその支援
中堅看護師からのキャリア発達とその支援

看護職者としての基盤づくりとその発展を支える教育

亀岡智美

千葉大学けやき会館[千葉]  
第21回 2011年
メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所

役割移行への支援−看護学生から新人看護師へ−
実習目標達成に向けた学生の理解と支援

看護基礎教育と継続教育の連携による役割移行への支援

野本百合子
  
愛媛看護研修センター[愛媛]   

第20回 2010年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム


学術集会会長
開催場所
   

看護職者のキャリア発達を導く教育と研究
看護職者の職業継続と発達

大学院への進学と看護職者のキャリア発達
-アジアの国々の看護職者に焦点を当てて-

横山京子
  
前橋テルサ[群馬]  

第19回 2009年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
  

研究成果を活用した看護の実現
看護実践場面における研究成果の活用

看護基礎・継続教育による研究成果活用の推進

永野光子
  
千葉市民会館[千葉] 

第18回 2008年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
  
    
新人看護師教育充実に向けた研究成果の産出と活用
看護教育学における新人看護師教育に関わる研究成果の蓄積と活用

新人看護師のための研究成果の活用と課題

中山登志子
  
京葉銀行文化プラザ[千葉] 

第17回 2007年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
    
根拠に基づく看護継続教育の実現
教育ニード・学習ニードを反映した院内教育の展開

科学的根拠に基づく院内教育への挑戦とその課題

杉森みど里
  
前橋市民文化会館[群馬] 

第16回 2006年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム


学術集会会長
開催場所
   
    
看護学教育を支える研究成果と経験の累積
目標達成に向けた看護学実習の展開

看護学教育の質向上につながる研究成果の活用
-経験から研究へ、研究成果から実践へ-

杉森みど里
  
前橋市民文化会館[群馬]  

第15回 2005年

メインテーマ
会長講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
    
研究成果に基づく看護継続教育の展開と発展
看護教育学研究の蓄積による看護継続教育の実現

看護の質保証に向けた魅力ある継続教育プログラムの展開

舟島なをみ
  
ぱ・る・るプラザCHIBA[千葉] 

第14回 2004年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
   
看護職者の学習継続と専門職性の確立−質の高い看護の実現に向けて−
看護職者の可能性を拓く自律的な学習の継続

実践に携わる看護職者の学習ニードとその充足

鈴木恵子
  
ぱ・る・るプラザCHIBA[千葉]  

第13回 2003年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
   
看護における研究成果活用と専門職性の確立
看護実践に根ざした研究成果の産出と活用

研究成果に基づく看護の実現と看護職の教育

亀岡智美
  
ぱ・る・るプラザCHIBA[千葉]  

第12回 2002年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
   
看護職養成教育の発展に向けた研究成果の蓄積
看護職者としての歩みを支える研究継続

看護学実習カンファレンスに関する研究成果の蓄積と活用

小川妙子
  
ぱ・る・るプラザCHIBA[千葉] 

第11回 2001年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
  
看護職者の研究成果還元に向けた手段の探求
研究継続が導く看護職者の発達−事例研究からの出発

看護職者の職業的発展に向けた研究成果の産出と活用

舟島なをみ
  
ぱ・る・るプラザCHIBA[千葉] 

第10回 2000年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   

研究・教育・実践の循環と看護教育学の発展
研究と経験が支える看護学実習の展開

職業活動への自己評価が導く看護職者の発達

杉森みど里
  
前橋市民文化会館[群馬]  

第9回 1999年

メインテーマ
学会長講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   
 
看護教育学研究を基盤とした職業的自律と発展
看護職者としての自立を支える研究継続

看護婦・士にとっての学位取得の意義と課題

舟島なをみ
  
OVTA(海外職業訓練協力センター)[千葉] 

第8回 1998年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   

看護教育学0からの出発と継続
看護婦による看護教育学の体系化

看護教育学研究継続に向けての障害と克服

定廣和香子
  
幕張メッセ国際会議場会議室[千葉] 

第7回 1997年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   

看護の専門職性を反映した看護学教育の展開
看護婦(士)行動の説明概念から見た看護の専門職性

看護婦(士)行動の説明概念活用による授業展開の模索

鈴木純恵
  
千葉大学けやき会館[千葉]  

第6回 1996年

メインテーマ
基調講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   

看護教育学における研究成果の発展的活用
看護教育学における研究成果の蓄積とその意義

研究成果を基盤とした看護学実習の新たなる展開

杉森みど里
  
千葉大学けやき会館[千葉] 

第5回 1995年

メインテーマ
会長講演
パネルディスカッション

学術集会会長
開催場所
   

研究成果を踏まえた看護教育学の実現
研究成果の活用-看護の対象理解における説明概念の創出-

看護教育学の研究成果に基づいた看護学実習

杉森みど里
  
順天堂有山記念館[東京]

第4回 1994年

メインテーマ
会長講演
パネルディスカッション

学術集会会長
開催場所
   

看護教育学における研究成果の活用
研究成果を踏まえた看護教育の実現
臨床看護に関する看護教育学の研究成果の活用


杉森みど里
  
順天堂有山記念館[東京] 

第3回 1993年

メインテーマ
会長講演
シンポジウム

学術集会会長
開催場所
   

看護教育学における質的研究方法の探索-多様な研究方法論の活用可能性を求めて-
看護教育学の体系化と研究方法論の開発
看護教育学の質的研究方法としてのGrounded Theory Approachと現象学的アプローチ

杉森みど里  
KKRポートヒル横浜[神奈川]

第2回 1992年

メインテーマ
会長講演
パネルディスカッション

学術集会会長
開催場所
  

看護教育学研究方法の開発をめざして
看護教育学における研究成果と今後の展望
Grounded Theory Approachを適用した看護教育学研究の分析フォームの明確化とその位置


杉森みど里  
KKR竹橋会館[東京]

第1回 1991年

メインテーマ
会長講演
パネルディスカッション

学術集会会長
開催場所
 

看護教育学研究の可能性を求めて
看護教育学研究の動向と展望
看護教育学研究におけるGrounded Theory Approachの適用


杉森みど里
KKR竹橋会館[東京]